タイ・パタヤ生活

12月5日は国民の祝日。タイの父「プミポン国王」称える父の日

2020年12月10日
パタヤ祝日

父の日を祝うキャンドルライトセレモニー。チョンブリ県にてプミポン国王陛下を称えるキャンドルライトセレモニーが開催されました。

キャンドルセレモニーの概要
2020年12月5日、父の日(祝日)。プミポン国王は、 王の王位はチャクリー王朝の9番目の王。  さまざまな王室の任務を遂行するために彼は国に大きな利益をもたらす何千もの王室の活動をするために彼の体と知恵を捧げてきました。

その活動からタイ国民に大きな存在となり、チョンブリ州庁舎前の野原で、12月5日にプミポン国王の誕生日を称えられました。チョンブリ知事は、その恵みを称えるためにろうそくの灯りの儀式を主宰。国王陛下の王室の恵みも記念して、チョンブリ県知事職員から縁起の良いろうそくを受け取り、ろうそくに火を灯し、火をつけて参加者をつながれていきました。

この式典にはさまざまな部門の政府職員の長、そして一般人も含めすべての人々のグループが出席

【簡単な式典の流れ】

パタヤ祝日

2020年12月5日チョンブリ市役所にて
07.00:メリットを作り、僧侶に施しを与える
09.00:パンフレットの提供と支払いの儀式
19.19p.m。キャンドルライトセレモニー

まとめ

ラマ9世(プミポン国王)はタイ国民から絶大な信頼があり、12月5日はラマ9世の誕生した記念日です。この日はキャンドルセレモニーだけでなく、ラマ9世の9から寺院の銀行口座へ9バーツや999バーツを送金がタイ国民の間で広まっていました。

プミポン国王は国民からの信頼は衰えておらず、タイに住んでいると祝日だけでなく道の名前もラマ9世などその他もラマ9世に関連することがたくさん。プミポン国王の現役から死後の現在もプミポン国王の偉大さを感じます。

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