タイ・パタヤ旅行

10月8日から観光客の受け入れ開始。最初は中国とタイ現地民は驚き

2020年10月6日
パタヤコロナ

10月8日中国からタイへの最初のフライト

10月8日、特別観光ビザ(STV)を持つCOVIDセンターによって承認された、150人の中国人のグループが

条件付きの入国審査のもとで中国からの便はタイに入ることが許可された最初の外国人観光客にもなります。

エアアジアのチャーター便でプーケットに直接飛ぶと述べ、7人の中国人ビジネスマン

別の小さなグループが同じ日にプライベートジェットでスワンナプーム国際空港にも到着します。

10月25日には、広東からの126人の中国人観光客の別のグループがチャーターされたタイスマイルフライトでスワンナプーム空港に到着

スカンジナビアとシェンゲン諸国からの120人の観光客のグループが11月1日のタイ国際航空のフライトでスワンナプーム空港に到着します。

これらの観光客を収容するための代替の地方州検疫施設に関して、プーケットに3つのホテル、チョンブリとブリラムの北東部にそれぞれ1つのホテルが選ばれています。

今年初の特別観光ビザ持ち中国人を受けいれますが、コロナウイルスが拡大しない事をいのります。

現在パタヤのローカルレストランはマスク無しもちらほら見かけますが、10月8日から14日後の22日からはマスクは欠かせなくなりそうです。

値上げまではいかなくとも、これから観光客受け入れが始まっていくので、少しはマスクのストックをしておこうと思います。

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