タイ・パタヤ仕事

パタヤ在住ブロガー兼不動産屋が教えるパタヤ不動産賃貸・売買・徹底解剖

2019年9月4日
パタヤ不動産

お盆の休みには日本人旅行者も多くパタヤのリゾートを満喫する方はもちろんのこと

最近ではパタヤの不動産を賃貸・売買する方が増えてきています。

日本ではサラリーマンでも不動産投資をする時代。そして、不動産投資ビジネス花形の海外で物件を購入して、高利回りで運用しようチャレンジする方がいます。特にタイなら物価が安いということで、多くの日本人投資家が注目しています。しかも最近は会社を退職後の移住地としてパタヤは密かに人気が高い場所になります。

パタヤ不動産投資のメリット・デメリット

パタヤ不動産

デメリット

・契約上トラブルがあるタイ法律知識が不足してたり、契約書読み違いなどでトラブルになる可能性がある。
・物件自体に欠陥がある手抜き工事などで建物に大きな欠陥を抱えた物件を購入してしまうこともある。

メリット

・比較的に価格帯が安い80万バーツ~数千万バーツ(約 200万~)価格帯からあるで、 様々な投資ニーズに対応で きる物件がある。
・豊富な施設とサービス!プール・ジム・24時間セキュリティーは当たり前

・維持費が安い相続税、固定資産税、都市計画税がかから ない。また月々管理費 も安い※追記:2016年2月より一 部相続税導入されています。 中古物件値下がりが小さい日本ように建物部分が大幅に 下落するということが起こりにくい。
・プレビルド物件(建築前物件)を割安で購入できる建築 前物件を20~30%割引で 購入ができる投資物件として活 用できる物件が多くあります。

・ASEAN経済統合によるハブ的役割になるミャンマー、 カンボジア、ベトナム、 ラオス、中国昆明とハブ拠点とな ると予想される。
・現在バーツが上がってる
・タイの銀行口座が開ける

とパタヤ不動産投資はメリット・デメリットがあります。豊富な施設内設備(プール/ジム/サウナ…)・24時間セキュリティー完備・駐車場無料

パタヤ不動産

パタヤ不動産

 

はパタヤで賃貸される方にも嬉しい情報かもしれません。

パタヤの不動産事情

 

パタヤ不動産

また、パタヤはタイのチョンブリ県に位置しており。バンコクに次いでたくさんの日経企業が進出している地帯になります。企業駐在員や帯同家族はパタヤに暮らす方も増え始めています。年々タイ自体にも在住日本人は増加していますが、帰任・駐在員の入れ替えにより人によっては賃貸を探すだけでなく、不動産投資をしたい副収入を目指す方もいます。  もちろん「土地を買いたい方」もいますが、タイは外国人は土地を購入できないので、日本の分譲マンションにあたるコンドミニアムは外国人名義でも購入する事ができるので一般的にはコンドミニアムを購入します。特に借り手がつきやすいパタヤ中心は新築、中古問わず、不動産売買が盛んな場所になります。そんなパタヤ中心には日本人経営、あるいは日本人向けの不動産仲介業者が多い時代もありましたが、最近では現地の不動産会社で購入する方が増えてきています。

10年前から高騰が止まらないパタヤ物件で手の出し方によっては危険

家賃と地価高騰が続くパタヤで不動産投資は無計画に手を出すと火傷をしてしまうと、不動産売買に詳しい方は言います。なぜなら 「パタヤ中心地は何年も地価高騰が続いています。そのため、10年前から運用を利用をおすすめする、日経不動産がたくさんありました。仲介する人はあえて何も教えずにとりあえずパタヤであればどこでも投資で利益を出せますという風に紹介する会社も出ておりました。しかし、パタヤであればどこで良い訳ではありません。結局不動産仲介業を営む複数の日経不動産は5年前から姿を消しています。

それでもパタヤの不動産は高騰しているのは事実

10年前は平米単価約18万でパタヤ中心の物件を買うことができていました。現在では新しいプロジェクト平米単価30万に中古物件でも平米単価25万円はします。それでもまだバンコク平均単価100万円以上ですので、更なる伸び代があります。

パタヤ不動産に関わる為に知っておくべきこと
とはいっても、パタヤでは不動産投資・退職後の住居地・賃貸と関わる目的に応じて不動産との関わり方は変わってきます。

パタヤ不動産投資について

パタヤの不動産投資に魅力があるのは事実です。日本人は年々増加しているので、場所さえ間違えなければ借り手や買い手が見つかりやすくなります。日系企業の不動産会社はほとんどは日本人の顧客を抱えており、有望な物件すぐに賃貸客付けすることができます。所有する物件の仲介を頼んでおけば投資家本人は動かず収入を得ることができるのはパタヤ不動産投資の魅力です。しかし、販売に関してはパタヤ不動産はヨーロピアン、中国人、インド人が大きなマーケット市場になっています。なので売却の点においては日系不動産だけで実際の所難しい事があります。
しかし、パタヤ不動産投資の魅力はパスポートで物件を買えるのでたくさんの書類が必要無い事は不動産を買いやすい理由の1つです。
その他にも不動産投資に関して知っておく事がありますが、信頼できる不動産に相談することをお薦めします。

気になるパタヤコンドミニアム賃貸の注意を喚起

パタヤ不動産

やはりなんと言ってもパタヤ不動産の関わり方として一番利用する可能性が高いのが賃貸です。

賃貸に関してパタヤには日系不動産があるにしてもなかなか希望の金額で好みの物件を探すのが難しい事も多々あります。

なので人によっては地元の不動産もしくは外国人の不動産で賃貸する方も出てきています。安く賃貸物件が探せるかといって無闇に外国人の不動産を利用するのは危険です。

特に危険なことがオーナーから直接賃貸することです。

不動産会社を使うより不動産持ち主(オーナー)から直接賃貸する方が安いとよく言われる方がいますが、それは間違った認識になります。

不動産はオーナー提示している金額コミッションをのっけていると思われるかもしれませんが、それは不動産次第になります。

特にパタヤは日系以外の外資系と地元不動産は価格競争が激しく、オーナー直接賃貸する価格とほぼ等しい金額になっているからです。

また、契約書関係やその他のトラブルの話はよく聞きます。例)保証金が返金されない・急な退出を迫られる・見覚えのない損傷で支払い請求をされるなどあります。

結局、賃貸・売買はどこの不動産がお薦めなの?

買うなら安く・売るなら信頼出来るところ・賃貸は日系ですよね〜

自分で言うのもなんですが…

パタヤはカラーズ不動産がお薦めです

パタヤ不動産

 カラーズ不動産

日系でありながらも外国人の対応もしており、客付けは日本人はもちろんのこと外国人の賃貸も致しております。

更に日本語で安心できるサポートを受ける事が出来るのは

ここカラーズ不動産だけです!

また、10年以上パタヤで外国人タイ人相手に信頼と実績を積み重ねパタヤ中心のオフィスを構え不動産業を営んでいるPattaya Glory Real EstatePG不動産

パタヤ不動産

 

のサポート下に北パタヤでオフィスを構え安心尚且つ安価な物件を提供しております。

まとめ

パタヤ不動産

パタヤ不動産投資にメリットもあればデメリットもあります。そのデメリットを受けないようにするためには信頼できる不動産を探すことが必要不可欠

賃貸に関しても同様

パタヤでのお部屋探し、投資物件探しは日系よりもちろん安価な金額で外資系には価格競争にも負けず尚且つ安心のサポート体制のあるパタヤ不動産であるカラーズ不動産が一番のおすすめ!!

 

今回はパタヤ不動産事情と会社の宣伝を露骨にさせていただきました。

 

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